美肌内服 / ダイエット内服 / その他
美容皮膚科が厳選した内服セットをご用意しました。
トラネキサム酸やシナールなどを美容皮膚科医が組み合わせた、ニキビやシミなどのお肌悩みに合わせた美肌内服セットの他に、
ダイエット内服、低用量ピルなどをご用意しています。
美容内服
美白内服セット
薬剤に含まれた美白を促す成分の相乗効果により、輝くような素肌を目指します
トラネキサム酸・シナール・ユベラ
ニキビ内服セット
皮脂の分泌を正常化させることによりニキビを予防し、肌の再生を助けます
ハイチオール・リボフラビン・ピドキサール
美肌パーフェクトセット
6種の薬剤を組み合わせることによってそれぞれの美肌効果を最大限まで引き出します
トラネキサム酸・シナール・ユベラ・ハイチオール・リボフラビン・ピドキサール
ダイエット内服
食欲抑制効果のある「リベルサス錠」を1日1錠内服することで無理なくダイエット効果が見込めます
リベルサス3mg・リベルサス7mg・リベルサス14mgと有効成分の含有量違いで3種類ご用意がございます
その他内服
低用量ピル
低用量ピル(トリキュラー錠21)・低用量ピル(マーベロン錠21)の2種類ご用意がございます
ED薬
バイアグラのジェネリックであるシルデナフィル錠50mg
シアリスのジェネリックであるタダラフィル錠20mg
レビトラのジェネリックであるバルデナフィル錠20mgの3種類ご用意がございます
ドキシペップ(ビブラマイシン100mg)
性行為後72時間以内に服用することで、梅毒・クラミジア・淋病の感染リスクを下げる、緊急時の抗生物質です
| トランサミン(トラネキサム酸) |
メラニン生成抑制作用、抗炎症作用、抗アレルギー作用、止血効果など安全性が高いお薬で、肝斑の治療にも有効とされています。 メラニンを生成する細胞「メラノサイト」の活性化によりできるシミに対してトランサミンが直接働きかけて、メラノサイトの活性化をブロックします。 副作用・リスク:皮膚のかゆみ・食欲不振・吐き気・嘔吐・下痢・胸やけ等 用量:180錠(30日分) |
|---|---|
| シナール(ビタミンC配合剤) | ビタミンCを主成分とし、お肌のコラーゲンの産生を促進させお肌の張りを取り戻すほか、メラニン色素の合成を抑える効果があり、しみ予防・色素沈着の改善の改善にも効果的です。 副作用・リスク:むかつき・吐き気・下痢等 用量:120錠(30日分) |
| ユベラ (トコフェロール酢酸エステル) |
体内の血流を改善することで、お肌のターンオーバーを正常化し、色素沈着・シミ・そばかすを改善します。 副作用・リスク:胃のむかつき・下痢・口の渇き・軽度の腹痛等 用量:60錠(30日分) |
| ハイチオール(L-システイン) |
L-システインを主成分とし皮膚のターンオーバーを正常化する働きがあります。古くなった角質が皮膚にとどまらず剥がれ落ちるようにすることで、角質が毛穴に詰まるのを防ぐことも可能です。ニキビは毛穴が詰まることでできるため、ニキビの改善にもつながります。また、メラニン色素の合成を抑制し、排出を促進するため、シミやそばかす、肝斑の改善に効果があります。 副作用・リスク:便秘・胃腸の不快感・下痢・発疹等 用量:60錠(30日分) |
| リボフラビン(ビタミンB2) | リボフラビンの主成分はビタミンB2で、皮膚の新陳代謝を促進しニキビの発生を抑える働きがあるほか、皮脂の分泌を正常化することにより毛穴の詰まりを防ぎ、またニキビの炎症を鎮める働きも期待できます。 主なリスク・副作用:下痢、胃や腹部の膨満、食欲不振、吐き気 用量:60錠(30日分) |
| ピドキサール(ビタミンB6) |
ピドキサール(ピリドキサール)に含まれるビタミンB6には、肌のターンオーバーを促進させる作用があり、肌荒れやくすみ、ハリの改善効果が期待できます。また皮脂の量を調節する効果もあり皮脂が多くニキビになりやすい方にはおすすめです。 主なリスク・副作用:発疹、悪心、食欲不振、腹部膨満感、下痢 用量:60錠(30日分) |
| イソトレチノイン(ビタミンA誘導体) |
イソトレチノインは、ビタミンA誘導体の一種で、皮脂の分泌を抑え、ニキビの再発予防に用いられます。 角化異常の改善や毛穴詰まりの予防、免疫反応の調整作用が知られており、炎症を抑える効果が期待されます。 ・主な副作用・リスク:皮膚の乾燥、口や鼻、目などの粘膜の乾燥、乾燥に伴う皮膚炎や赤ら顔、鼻出血、肝機能障害、催奇形性等 ※処方にあたり血液検査の実施を推奨します ・用量:30錠(30日分) |
| スピロノラクトン(抗アルドステロン性利尿・高圧剤) ※女性限定 |
スピロノラクトンは、本来は高血圧やむくみなどの治療に使用されるお薬ですが、ホルモンバランスに働きかける作用があることから、女性のホルモン性ニキビの治療にも用いられます。 体内の「アルドステロン」というホルモンの働きを抑えることで、皮脂の過剰な分泌を抑える作用が知られており、皮脂量の減少やニキビの改善が期待されます。 ・主な副作用・リスク:発疹・じん麻疹、女性型乳房、乳房腫脹、食欲不振、吐き気、けん怠感、動悸、電解質異常、肝機能障害等 ※処方にあたり血液検査の実施を推奨します ・用量:30日分※有効成分の含有量(25mg・50mg)によって、1日の内服錠数が異なります。 |
| ビブラマイシン100mg(ニキビ治療) |
ビブラマイシンは、有効成分ドキシサイクリンを含む抗生物質で、抗菌作用と抗炎症作用をあわせ持ちます。ニキビの原因菌とされるアクネ菌の増殖を抑えることで、炎症を伴う赤ニキビや膿を伴うニキビの悪化を防ぐ目的で使用されます。 ・主な副作用・リスク:吐き気・嘔吐・下痢・胃腸の不調、皮疹、口内炎等 ・用量:8錠(7日分) |
| ビブラマイシン100mg(ドキシペップ) |
性行為後72時間以内に服用することで、梅毒・クラミジア・淋病の感染リスクを下げる、緊急時の抗生物質です。 主なリスク・副作用:吐き気・嘔吐・下痢・胃腸の不調、皮疹、口内炎等 用量:2錠(1回分) |




